谷将貴のゴルフ上達法

谷将貴の日本人の体型、体格にあったゴルフ上達法、ゴルフ非常事態宣言

飛距離アップ、スコアアップするためには何をすればいいのか。


ボールがまっすぐ飛ばない。

全ての原因は・・・

スイングにあるのです!!

谷将貴のゴルフ非常事態宣言/ゴルフ上達法


日本のトッププロコーチ、谷将貴が日本人の体型、体格にあったスイングのやり方から、ボールをより遠くに飛ばすためのテクニック、そして、アプローチの攻略法やパターの攻略法に至るまで、様々な最新ゴルフ理論を公開。




ゴルフ・コラム1

中日クラウンズで圧勝し、全米チャンピオンの実力を日本のファンに披露してくれたあるプロ選手ですが、スイングの素晴らしさには定評がありました。

まず、アドレスの構えからしても自然体で力みが感じられないし、どの部分をとってみても完ぺキに近いでしょう。

それでいて100%の力を出しているのでなく、恐らく80%ぐらいの余裕のあるスイングでありながら、常に300ヤード以上の飛距離を誇っています。

トップ・オブ・スイングを見るとグリップの位置が右肩の後方にきているのです。

ところが一般的には、上背があると、グリップの位置が右肩と頭の〞中間〞か、頭寄りにくるケースが意外と多いのです。

アイアンならボールを上から叩けても、シャフトの長いドライバーでは、ダ
ウンスイングから詰まりがちになります。

グリップの位置を頭から遠く離すことによって、よりスムーズにクラブが下りてきて、インパクトでも詰まらずに、振り切れるものです。

飛ばす秘訣

トップでグリップの位置を頭からできるだけ遠く離し、右肩の後方がベスト。そこからだとスムーズにクラブが下りてきて、インパクトも詰まらずに振り切れるのです。




ゴルフ非常事態宣言

日本のトッププロコーチ、谷将貴

日本最高位のツアープロコーチ。
1993年に渡米。最先端のスイング理論、メンタルトレーニング、コースマネージメント等のカリキュラムをマスターする。帰国後、プロゴルファーのスイングデータを細部まで徹底的に研究したティーチング活動を本格的に開始する。
現在でも最先端のスイング理論を探究し続けている。




スランプ脱出

  • ティーショットで、毎回スライスしてしまう
  • アプローチの距離間もつかめず、アイアンの精度も一向に上がらない
  • ヘッドスピードが遅く、芯に当たっていないため、飛距離がまったく出ない
  • ボールを上げようと意識すると、決まってトップしてしまう
  • 飛ばしたい時に限って、必ずダフってしまう

谷将貴のスイング理論を見に付ければ、こんな悩みは一気に解決します。
これまで延べ30,000人以上のゴルファーの飛躍的なスコアアップを実現させてきた、プロのコーチに習えば、スランプ脱出ももうすぐです。





谷将貴のゴルフ非常事態宣言 レビュー

ゴルフ上達法

ゴルフ上達には、たくさんのお金と時間がかかると思っていませんか?

今のゴルフプレーヤーたちは、短期間で飛躍的にスコアを縮めています。
スピード上達する人がどんどん増えているのです。体格や体型、才能(センス)も関係ありません。

今まで信じていたゴルフ理論、実は間違っているものもあるってご存知ですか?



バックスイングでは体重の8割〜9割を右足に乗せる
→ 8割〜9割と極端に右足に体重を乗せてしまっては、アドレスで作った前傾姿勢をキープしたままでトップオブスイングを作ることはできません。
より大きな飛距離を出すために体のひねり(上半身の回転量)が必要
→ 実際は、ボールをより遠くに飛ばすためには、テークバックでの右手首と右腕の角度は90度、右ヒジの角度も90度、この状態で肩を回す角度も90度です。

この理論を実践していくと・・・
谷将貴のゴルフ上達法
あなたを爆発的に上達させる。それが、谷将貴の最新ゴルフ理論です。



最新ゴルフ理論

飛躍的なスコアアップを実現させる、最新ゴルフ理論とはどのようなものなのでしょうか。

最新といってもいたってシンプルです。
ゴルフはスイングがすべてです。
狙ったターゲットに球を真っすぐ飛ばすために最も重要なことは「正しいスイングを身に付けること」です。





谷将貴のゴルフ非常事態宣言 口コミ

ゴルフ非常事態宣言 コメント紹介

 プロゴルファー 片山 晋呉

私も谷将貴理論で、賞金王に4度輝くことができました。
トッププロで活躍する私ですら、まったく新しい初めて聞くような内容を、次から次へと教えてもらい、とても驚いたことを今でも鮮明に覚えています。



 プロゴルファー 北田 瑠衣

わずか4カ月で3年振りに優勝することが出来ました。
谷コーチの教えはとっても理論的で分かりやすいので、 ゴルフが上手くなりたい人はぜひ、谷コーチの教えを知ってもらいたいと思います。