速攻ゴルフ上達法

超少ない練習で速攻進化のゴルフ上達法

100切り 90切りに、打込み練習は必要ありません!

練習時間がなくても、最短スピードで、あなたも上級者ゴルファーの仲間入りができます。

速攻ゴルフ上達法』で、あなたのゴルフを根底からアップさせます

プロを目指すわけではないけれど、ゴルファーとして上級者程度にはなりたい・・・

そういう願いを最速で叶える、ゴルフ上達法。

コラム・プロの技その1

インパクト後の左ヒジの曲がりを気にするより、むしろ、手首を返さず体全体でターンすることを最擾先に考えてスイングする方が大である。

常に体が沈んだ状態でボールをヒットさせることに集中すれば、もっと飛ぶようになるでしょう。



速攻ゴルフ上達法 内容

上級者ゴルファーの仲間入り

  • 練習時間が取れないけど上手くなりたい!
  • ゴルフを始めた時期が遅いけど上手くなりたい!
  • 運動神経に自信がないけど上手くなりたい!
  • a安定したショットでゴルフを楽しみたい!
  • 月イチゴルフでも100切りを果たしたい!
  • レッスンプロに付かなくても90切りを果たしたい!

いつも上手くなりたいと思っているあなたも、上級者ゴルファーの仲間入りをしたくあませんか?
100切り90切りに打込み練習は必要ありません。
必要なのは“その方法を知ること”なのです。
アベレージ110の人は、90台なんてすぐそこです。
アベレージ100の人は、80台なんて目の前なのです。
それは、
次回のラウンドで起きても、何の不思議もないのです。
レッスン書などには書かれていない、崩れぬゴルフの速攻進化の構築法!
なのです。



ゴルフはシンプルに構築

崩れぬゴルフを構築をしているいと
少しの練習で速攻の上達を遂げ、さらに練習をしないでもレベルをキープできる。
ゴルフは難しく構築すれば難しくなるのです。
シンプルに構築すれば、ゴルフは簡単。しかも、シンプルなので崩れない。
超少ない練習で速攻進化のゴルフ上達法!
練習嫌いでも、運動経験のない人間でも、プロ崩れの超上級者と、色々楽しい会話をしながら回れ、正々堂々と競う事だって出来るのです。


超少ない練習で速攻進化のゴルフ上達法


速攻進化のゴルフ上達法

草の根プロ達のノウハウ

必ずしも才能に恵まれていない研修生やプロ志望者が、限られた時間内で上達して行くゴルフですから、−般レベルでの再現性は非常に高いものです。

  • 毎日練習できる環境に無い方。
  • 体力や運動神経に自信がない方。
  • スポーツ経験があまりない方。

『練習量に頼らず、いつでも綺麗なスイングで、いつでも安定したゴルフがしたい』
そんなゴルファーの願いを叶える上達法を、あなたにお教えします。



ゴルフ上達法であなたは…

  • 他人に教えを求められた時に適切なアドバイスが出来て、即座に目の前で、その人のゴルフの悩みを解決してあげる事が出来ます。
  • 急激なスコアアップのために、コンペの優勝が有り得ます。
  • あなたはこのマニュアルにより打込み練習に頼らずとも、根幹の部分が出来てしまうので、インストラクターに言われてもよく理解できなかった部分も理解できるようになります。
  • あなたがこの先、“練習量に頼らなくても崩れないゴルフ”を手に入れるには不可欠と言えます。
  • 崩れかけたときに実に的確に修正します。
  • メンタルがぐらついた時、“ぐらつかないスイング”であなたのメンタルを支えます。
  • あなたが困った場面でも適材適所の解決策を用意してくれます。
  • 少ない打球練習を推奨していますので、ゴルフ練習に掛かる費用は大幅に軽減されます。



速攻ゴルフ上達法 レビュー

Q&A

有名な方のノウハウでないと信用しにくいのですが・・・。
世界のトッププロはブッチ・ハーモンやデビット・レッドベターなど超一流といわれるツアーコーチを雇って世界の頂点を狙います。
最近では日本のツアーコーチの方々も大変にご活躍で、日本トップレベルの選手たちもそのアシストを糧に飛躍しています。
私は無名です。
私にノウハウを授けてくれたプロや研修生達もまた無名です。
ただ、今でこそツアーで活躍している花形選手もプロになるまでは自分の周りから基礎となるものを吸収して草の根レベルを突破したのです。
本マニュアルはそういう草の根の現場からのノウハウです。
草の根レベルのプロや研修生こそ、私達の知りたいノウハウを山ほど持っているのです。
あまり聞かれることが無く、マスコミが聞きに行くわけでもないので世に出ることもありませんが、間違いなく、私達の悩み解消に役立つ理論がたくさんあります。
実際のフォームを見ないとレッスンは無理でしょう?
あなたのスイングを形から矯正するものではありませんし、あなたにフォーム改造を迫るものでもありません。
乱暴な言い方をすれば、あなたのフォームを見る必要はありません。
打込み練習を必要としない、「ある練習法」はあなたの個性を否定しません。
それでいて、見た目にも綺麗なスイングに変わって行き、結果をレベルアップするものです。
また、スイングの個性を否定し、画一的なフォームを解説したり押し付けたりする内容ではありません。
むしろ私は、ゴルフにもっとプレーヤーの個性が出て良いと思っています。
研修生と同じって言っても環境違うから無理じゃないですか?
繰り返しますが、シード権を持たないゴルフ場のプロや研修生は本当に意外なほど練習できません。
どうしても、朝から日没までの業務に追われて自分のゴルフとじっくり向き合う時間が限られています。
彼らは学生時代やジュニア時代に成績を残す事もエリート街道に乗る事も出来ませんでした。
エリート街道に乗れた選手はあらゆる面で環境が整います。
乗れなかった選手は相当に頑張らないと、さらに差を広げられてしまうのです。
「超少ない練習で速攻上達」という、本マニュアルの副題は実は、彼ら、「明日を切り拓こうとする不屈のゴルファー達」のテーマでもあるのです。
所詮は「俺流ゴルフ」の話しですか?
芝原流とは言っても、私の「気付き」や「経験」のみを書いた「俺流」といったものではありません。
「自分はこうして上手くなったからあなたもこうやりなさい」といった自叙伝や武勇伝などは全くありません。
私はゴルフに人生を賭ける人達から、普通のゴルフ環境では到底知りえないノウハウを授かりました。
その中から、我々一般レベルにも即効的に効果を出せるものだけを抽出しマニュアル化しました。
もちろん、全て私が検証し効果に絶対の自信が持てるものばかりです。
あなたが “あなたらしく上達” する。それこそが速攻スピード上達の秘訣であり、生涯崩れない、“あなただけのゴルフ”を構築する秘訣なのです。
自分は結構高齢だし、今さら変われない気もします。
あなたが変わろうとする必要はありません。
ある練習法を取り入れるだけで、結果的にフォームも球筋もスコアも良くなっていきます。
年齢は関係ありません。
あなたのスイングを根本から強引に変えていくものではありません。
自然に変わっていきます。
女性でも効果あるの?
もちろんあります。
むしろ、体力や体格の大きな男性より、無意識にパワーに頼ってしまうという部分も少なく、効果は目に見えて早いです。
私も体格はかなり小さい方です。
身体的に恵まれていない人ほど効果を実感することが出来ます。
すでに本で書かれている事の寄せ集めではないですか?
いいえ。
中には知っている部分もあるかも知れませんが、最も重要な部分は一般的には知り得ない内容です。
特にマニュアル内で、最も伝えたい幾つかの部分は今まで何百人何千人という、ゴルフに向上心のある人達に話しましたが「あ、知っています。」という反応は一回もありませんでした。
そして、“効果が無い”という反応も全くありませんでした。
理論は古くないですか?新しい理論に遅れをとっていませんか?
マニュアルの内容はゴルフの根幹を自然に無理なく修正していくものです。
流行のゴルフ理論を述べたものではありません。
ですから、今後どれ程効果的なゴルフ理論が登場しようとも相反する事は有り得ませんし、あなたが新しい理論を取り入れる際もその吸収に大きな力を発揮します。
初心者でも大丈夫ですか?
初心者の方は、“誤った常識”が凝り固まっていないのでむしろ、すんなりと素直に吸収でき、体現できます。
ゴルフ暦3ヶ月でスコア145の人が、僅か数回の練習で102でラウンドしてしまったケースもあります。
初心者は“誤った常識”が多く入っていないので、やはり、効果が早く確実に出やすいようです。
ただ、マニュアルに初歩的な細かい用語説明まで入れてしまうとただでさえボリュームのあるページ数が、さらに膨大になってしまいますので、ごく初歩的な用語説明は入れておりません。
書店で、安価なゴルフ入門書を一冊手元に置いておいた方が良いかも知れません。
速攻ゴルフでは、初心者の方向けに用語解説などのページも購入者専用のサイト内に作りました。
ここで、ある程度、カバー出来ると思いますのでご利用下さい。
このサイト上で、用語の解説、頂いた質問の質疑応答などを購入者限定で共有して行きます。
ゴルフスクールと両立できますか?
正直、多少の混乱があるかも知れません。
インストラクターの考え方次第です。
ゴルフレッスンは多くの場合、生徒の表面に表れるスイング上の問題点を見つけ、そこを直していくものです。
本マニュアルは、表面に表れる問題点は後回しです。
人間誰しもが本来は感覚的に素晴らしい能力を持っています。
その感覚から入っていく事により、最も効率的な体の動かし方が自然に出来てしまうので、結果的に、効率的で綺麗なスイングになります。
人間の本能的な部分から引き出すので、それを生かす為に、最初から“しっかりと”振っていきます。
ですので、例えば、「初心者の内は強く振ってはいけない。」などという、指導とは相容れません。
ゴルフは、“踊り”ではありません。
見せかけのフォームを綺麗にするだけが目標ではないはずです。
もっとも、一流の舞踊も内面から表現してこそ一流だと言われますが。
一般的なスイング論でないとすると何を改善するマニュアルですか?
それは、一言で言えば“あなたのベース(基礎)になる部分”です。
あなたのゴルフの“ベースになる部分”をあなた仕様にしっかり作り上げます。
“ベース”が出来上がっていれば、最先端のレッスンやスイング論など見聞きなくても、基本的ミスショット、例えば、スライス、ドフック、ダフリ、コスリ球、あるいは、捕まっていない弱々しいボールなどは一切出ません。
例えば、最先端のレッスンやスイング論で劇的に何かが変わりましたか?
「よし!わかったぞ!」と、少しだけ、何となく変わったような気がして結局、スグに元に戻ったりしませんか?
実は最先端ゴルフ理論で劇的に変われるためには、条件があるのです。
膨大な練習により、いくつかのことを体得し、“あなたのベース”がしっかり出来上がっている必要があるのです。
それらを体得していなければ、新しく導入した理論も時間と共にさらさらと失われます。
今までの常識では、“ベース部分”は打ち込み練習により、体得すべきものとされてきました。
「速攻ゴルフ」が伝えるものは、まさに、この部分です。
“あなたのベース”さえ出来上がっていれば、新しいスイング論などを聞いても、あなたの理解度と再現度が格段に変わります。
“あなたのベース”があってこそ、スイング論は本当に理解できるのです。
“あなたのベース”があってこそ、あなたのゴルフは積み重なり、進歩するのです。
ベースをしっかりさせなければいくら知識を集めても、上達していくのは不可能です。
既存のゴルフ理論を否定するものですか?
否定も肯定もしません。
あらゆるスイング論は「どのようにスイングするか?=体をどのように動かすか?」というものです。
速攻ゴルフは「正しくスイングするとき、体がどのように内面から動いていくのか?」という考え方に基づいています。
2軸だの、1軸だの、I型だの、C型だの、その他もろもろの論点とも関わりがありません。
不思議に感じるかもしれませんが、もともと違う話をしているのです。
幾多のスイング理論が「西洋医学」だとすれば、速攻ゴルフは「東洋医学」と言えます。
例えば、速攻ゴルフの考えに“合っていない”プロはいますか?
プロのレベルの選手で、「速攻」のマニュアルにそぐわない選手は今は思い当たりません。
表面上、個性的に見えるフォームも、速攻ゴルフの内容に反していません。
杉原輝夫プロ、ジャンボ尾崎プロ、青木功プロ、片山晋呉プロ、宮里藍プロ、横峰さくらプロ、今をときめく石川遼プロ、・・・。
皆さま、速攻ゴルフの内容に反していません。
不思議ですか?(笑
反対に、アマチュアで90を切れない人のほとんど全ての人は速攻ゴルフの内容が出来ているとはいえません。
このマニュアルは高くないですか?
例えば、今後のゴルフを続けていく上で、10万円分のゴルフ出版物を買い集めたら知ることが出来るでしょうか?
20万円分のレッスンを受ければ教えて貰えるでしょうか?
30万円分、練習場で打込めば分るものでしょうか?
このマニュアルは、陽が落ちた暗がりのゴルフ場の片隅で、難産の末に産まれたノウハウの抽出物です。
一般的なゴルフ環境の中では、おそらく、30万どころか、いくら費用を掛けようとも知る事は出来ません。
マニュアルは私の言葉で書かれていますが、私に授けてくれたのは“ゴルフに人生を賭けた人間達”です。
その価値の高さを考えた場合に、10,000円や20,000円での提供では、正直、私は彼らに気が引けています。
一回のラウンド代程度で、一生涯使えるノウハウを公開してしまっているのですから。
私はゴルフを愛しています。
同じく、ゴルフを愛するあなたに、もっと幸せなゴルフライフを送ってもらえるなら本望だと思い、真心を込めて精製しました。
どうかご理解くださいます方のみ、この機会にお手にとってお読み下さい。
サポートはしっかり行って頂けますか?
もちろんです。
混雑時にはお時間を頂く場合がございますが、基本的にはお問合せ後3日以内にお返事致します。
ゴルフ教室のように高額のフィーを払って来週のレッスンまで待つという事もなく、最短距離で、問題解決&実戦力アップが可能です。
速攻ゴルフ上達法



コラム・プロの技その2

あるプロゴルファーのインパクト後の左ヒジだけを見ると、やや曲がっているが、けっして手首だけでターンせず体全体を使ってターンしているから、スイングに粘りも出てくるわけです。

つまり、上体のヒネリと回転を生かし浮き上がらないで、ボールをヒットすれば、それだけ球筋の狂いも少なく、正確なショットが出るものです。

足首の軟らかさがあれば、安定したショットを打つ事ができるでしょう。