ゴルフ7日間シングルプログラムは、小原大二郎プロが教える、ゴルフが7日間でシングルになる為の、ゴルフ上達法。


ゴルフ7日間シングル

小原大二郎プロの、7日間でシングルを目指す最速ゴルフ上達法。


ゴルフは難しいと、なかなか上手くなれない・・と誰もがクチを揃えて言います。


しかし、ゴルフは簡単なんです、ゴルフ上達の秘密を知りさえすれば。。。


もし、今も上達できずに苦労しているのなら、ゴルフ7日間シングルプログラムを今すぐ試してみてください。


多くのゴルファーをシングルに導いたカリスマ・小原プロの「ゴルフ上達の秘密」さえ知ってしまえば、「ゴルフスイングは安定して、スコアアップする」でしょう。


もし、あなたがこの「ゴルフ7日間シングルプログラム」を使って5ラウンド以内に80〜90台にならなければ、全額返金します。


雑誌でも話題の、100切り「最速ゴルフ上達法」、
小原プロの「7日間シングル」プログラムは
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ゴルフ7日間シングルプログラム

100を切れない、すべてのゴルファーへ・・・・


あなたは、ゴルフスイングがキレイに出来れば、ボールは曲がらなくなると思っていませんか?


実は、この考え方が、ゴルフ上達を複雑に遅らせ、ムダな時間やお金を費やしているのです。


間違いに気づきました

「ゴルフ7日間シングル」プログラムのおかげで、自己ベスト102だったスコアが89迄スコアアップしました。
今まで、ゴルフ雑誌に読みふけったり、プロのコーチングをマンツーマンで受けたりと、かなり練習を積んできた方だと思います。
しかしスコアは、良くて100手前。
長年の苦労も報われず、一向に上達する気配がしませんでした。
藁にでもすがる思いで、小原プロの「7日間シングル」プログラムを実践しました処、私は、ゴルフの考え方が根本から間違っていた事に気づきました。
あまりにも解り易い練習内容に、自分がいかに難しく考え過ぎていたた痛感しました。
実際は、凄く単純な事だったのです。
ただ、間違った方法を取ると、どんなに練習してもスコアは全く伸びないのです。
私の場合も、それが無用の苦労を生んでいたのだと。
100を切る事を目指すなら、この「7日間シングル」プログラムは、かなり参考になると思います。
ウソみたいに簡単に実践できますし、頭が固くなった自分のゴルフ理論を打破してくれるものと思います。


スコア86達成しました!

やりました!先日ついに100を切るという目標を達成しました。
何と、スコア86です。
自分でもしんじられませんでしたが・・・
小原プロのゴルフ7日間シングルDVDのおかげだと思います。

段々と自分の思い通りのラインを飛ばせる様になっていくのを実感できています。
決して、ゴルフは才能ではなく正しいトレーニング法に基づいて練習していく事が大切なのだと気づく事も出来ました。
練習場では良いショットが出るのに、コースにでると決まってミスショットが多く、何とも言えない苛立ちを感じていましたが、そういう事もメッキリ少なくなったと思います。
ロングパッドや飛距離に関しても、理にかなった練習方法のお蔭で、とても良い結果がでています。
私にとって、例の練習法が一番効いたと思います。今後も更に伸びると信じて頑張りたいと思います。


5大特典付き

● 7日間シングルの特典1 バンカーショットの秘密(PDFファイルでご覧いただけます)
● 7日間シングルの特典2 5分でドライバー飛距離10yアップ(動画になっていますので、文書で見るより分かり易く、シックリと身につくのではないでしょうか。)
● 7日間シングルの特典3 小原プロとバーチャルラウンド(PDFでゴルフ初心者でも理解しやすい内容です)
● 特典4 キャッシュバックキャンペーン。
● 特典5 小原プロ主催イベント参加権。


更に、安心の返品保証付きです。


ゴルフ7日間シングルプログラムで、スイングの迷いから吹っ切れた快適なゴルフライフが出来る事を願っています。


最速100切りゴルフ上達法
小原プロの「7日間シングル」プログラム



一般に、ゴルフは1ラウンドで18個のホールに向かってボールをカップインさせていくわけですが、その時の打数が72になる様コースが決められています。


ゴルフ初心者は、決められた打数より、2・3・4打多く打ってホールインしているので、120とか130というスコアで回る事になってしまいます。


野球の様に動いているボールを打つわけではないので、止まっているボールを打つので、簡単に上手くなる様に思えるのですが、実は、そんなに簡単ではないのです。


もし、100以上のスコアでなかなかスコアアップ出来ないで悩んでおられるなら、ゴルフ7日間シングルプログラムを試してみてください。


もし、あなたがこの「ゴルフ7日間シングルプログラム」を使って5ラウンド以内に80〜90台にならなければ、全額返金します。


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7日間シングル

長い間ゴルフをしてそれなりに練習をしているけれど、「100を切れない」、と悩んでいませんか?・・・・


いくらゴルフの練習をしても、シングルなんて無理だよ!!と言われるあなた、・・・もしかして、練習の仕方を間違えているのかもしれませんよ。


多くの初心者ゴルファーを、シングルにまで導いた、カリスマ・小原大二郎プロのゴルフ上達法なら、あなたもシングルになれるかもしれません。



日本ゴルフ協会 森田プロ推薦

効率的で理にかなっているトレーニング法が列挙されて、内容にとても納得しました。驚きましたが私が行っているトレーニング法ま入っています。


最短で上達する為に必要なものが理解しやすくまとめられていますし、明確な目標ができます。
さらに自信をもって練習していけるはずです。


どのタイプの方にも効果が期待できる内容ですが、特に、スコア100を切る事を目標にしている人にとっては、ちょうど良いレッスン、プロセスになっていますね。
自信を持って推薦できる内容です。


最速ゴルフ上達法
小原大二郎プロの「7日間シングル」プログラム


100を切れないで悩んでおられませんか?

ゴルフ7日間シングルプログラムは、あなたの悩みに関する考え方を変える事になるでしょう。


もし、あなたがいくら練習してもスコアアップ出来ないとすれば、巷では常識と思っているゴルフ上達法が、間違っているかもしれません。


ゴルフ7日間シングルプログラムによって、「5ラウンドで100を切るスコアアップの秘密」を知ることができるでしょう。


7日間シングルの口コミ

● 調子が良すぎて怖いくらい・・ベストスコア110から83へスコアアップ
今までどうあがいてもベストスコア110で、いろんな本や練習を重ねたのですが全然ダメでした。
小原プロの『7日間シングル』は本当に解り易くびっくりしました。よく本や教材に書いてある事を「頭で理解して、無理矢理その通りに身体を動かそう」としてしまって、どうも気持ちの悪い自信のないスイングになってしまう事が多かったのですが、小原プロの練習はすごくシックリきたんです。
気のついていない体の正しい動かし方が分ったようで、待望のスコアが83を達成できました。

練習時も調子が良く、ミスショットが激減し、自信をもって振り切れる、気持ちの良いスイングが出来る様になりました。


● 48歳ですがなかなか100が切れません。 私の課題は打球の球筋が安定せずスライスやフックがよくでます。でもシングルプログラムを少しやったおかげか、前回のラウンドはスライスやフックが少し直ってきました。


● 私は只今52歳です。ゴルフを始めたのが42歳です。まだまだ一打一打の失敗が多くて思うようにスコアが まとまりませんが、何度もビデオを見て、そしてメモしながら練習に励んでおります。プログラムを始めてから、パット数が確実に少しづつ減っていってます。


最速ゴルフ上達法
小原大二郎プロの「7日間シングル」プログラム



ゴルフ上達のコツ

スライスはアウトサイドインのスイング軌道で出る、この時手首を使っても役にたちません、逆に手首を使わないようにする事こそスライスをなくす近道と言えます。


しかし、いきなり手首を使わないようにするには、大変でしょう。


ですから、最初はフォローで飛球線よりも外側にクラブヘッドを出すイメージで握ります。


それで、おそらくプッシュスライス気味のボールの連発になるでしょうがそれで良いのです。


そのうちカラグがウマく回転するようになり、弾道が安定してくるはずです。


真っすぐ打とうと思ったら、フックを打つくらいの意識がないとダメです。


自分の意識と実際のスイングとの間には、それくらいのギャップがありますが、手首を使わなければ、このギャップは徐々に埋まるでしょう。


つまり、ゴルフ練習では手首を使わず、プッシュスライスを打つ様にします。



ゴルフ上達のインパクト

一般に、スイングではインパクトでアドレスのカタチを再現できることが理想とされています。


もちろん、インパクトはアドレスのようにストップした状態ではないので、厳密に同じではありません。


少なくとも、グリップの位置がクラブの正面にきたときにインパクトを迎えられればOKというわけです。


ところが、スイング中に手首を使う動きがはいると、これが再現できなくなり、理想的なインパクトのカタチは作れないのです。


その点、クラブとグリップが一体となっていれば、カラダを動かすだけでインパクト・アドレスという構図ができあがります。


このとき左手を意識すると手首の動きが抑えられます。



ゴルフスイングの基本

身体とグリップの位置関係は常に一定にし、スイングの最中に手首を返したり、ヒネったりしません。


また調子が悪くてボールの捕まりが悪くなっても、手首を使ってボールを捕まえようとはしない事です。


自分の雰囲気で捕まえようとするほど、ボールは捕まらなくなるからです。


では、どこに気をつけるかといえば、スイング中の手と身体の位置関係を変えないことです。


2つの位置関係が大きくズレるということは、手が悪戯しているということ。


それをさらに小手先で調整しようとすると「手首を使う」という発想になるのです。


手とカラダのズレを直すには、両者の間にある空間の大きさを変えないようにスイングしなければなりません。


手首だけが動くことは絶対にないのです。


ゴルフ7日間シングルプログラム


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