ゴルフ上達は飛距離よりアプローチを極める

ゴルフのスコアアップは、飛距離よりアプローチを極める方が、スコアアプしやすいという、クラフトマンの倉木真二のアプローチの真髄

いくら練習してもスコアアップしないと悩んでいる方に、アプローチでシングルになれるゴルフ上達法。

飛距離を飛ばすなら、まず筋肉を鍛えて・・・という事になるでしょうが、アプローチなら体力が無くてもスコアアップできると思いませんか?

ゴルフほど年齢差のあるプレイヤーが同じ土俵で戦えるスポーツは珍しいと思います。

それは、 ゴルフがパワーだけに頼るスポーツではないからです

アプローチでパターのワンショットでカップインできる様になれば、スコアアップ間違い無し、シングルにもなれるでしょう。

一生使える正しい、アプローチ ノウハウアプローチの真髄


アプローチの真髄

とにかくこの1冊をマスターすればアプローチに関して悩むことはないでしょう。

ゴルフのスコアは100前後を行ったり来たり、時間とお小使いの都合で、平均月に1〜2度のプレイです。

コースを回っても、ハンデ30が示すように、スコアは平均105ぐらいです。

でもその後、ゴルフ上達法を漁り、その中の、倉木さんのアプローチ教材を読みハーフ48で上がりました。

何しろ、中味が濃いのでとても数日で読完はできなかったのですが、ピッチエンドランの極意は何となく理解できたような気分になりました。

そして当日徹底してこの「アプローチの真髄」を思い出しながらプレーしました。

結果ハーフだけですが48で上がることができ小生にとっては目からうろこでした。

ピッチエンドランのボデイターンはフルスイングに通じる、究極のバンカーショット、ロブショットの極意、実際のコースで活用できるアプローチスイングの技術など。

とにかくこの1冊をマスターすればアプローチに関して悩むことはないし、スコアアップに繋がること間違いなしと実感するでしょう。

特徴

「正しいアドレスの形」を理解し、ミスを減らす方法。
もしかしたら、あなたは正しいアドレスを理解するだけでミスを大幅に減らす事が出来るかもしれません…多くの方は、最初から間違ったボール位置でアドレスを作ってしまっているのです。正しいボール位置の「答え」をお教えします。
「プロのインパクト」のブラックボックスを公開します・・・「プロと同じヘッドの入れ方」を具体的な方法で理解し、ダフリ、トップのミスをほぼ無くす方法とは?
プロとアマチュアの最大の違い「ヘッドの入射角度」を理解して、あなたもプロと同じインパクトをマスターしてアプローチの名手になってみませんか?
自宅でお金を殆ど掛けずに出来る、シンプルで、楽しみながら取り組める「最高の練習法」とは?
「アプローチの練習にあまりお金をかけたくないし、そもそも楽しくない!」そう思っている方には、最高の練習法です。この練習を行う事で、小難しい理屈を覚える前に「結果的に」体で正しい打ち方をマスターする事が出来るようになり、今後アプローチの打ち方で悩むことは無くなる事でしょう・・・
なぜか殆どの人は間違えています・・・ロブショットの「正しいグリップの握り方」をマスターして、簡単にロブショットを打つ方法とは?
多くの方は、グリップの段階から間違えてしまっています。正しいグリップを作る事で、ミスをする確率は激減させることが可能です。その正しいグリップの仕方をお教えします。
例えプロゴルファーでも、絶対にバックスピンを掛ける事が出来なくなってしまう「ある」ポイントとは?
もし、あなたがこのポイントを見過ごしていたなら、どんなに良い打ち方をしても絶対にバックスピンが掛かる事は有りません・・・そのバックスピンを効かせる為に知っておかなければならない重要なポイントをお教えします。
ロブショットよりも更に高々と上がる「スーパーロブショット」とは?
このテクニックは、あまり出番はないのですが、どうしても必要な時「だけ」使用してみて下さい・・・高々と上がり、グリーンで落下したポイントでボールが止まる様を見て、ライバルも思わず驚く事でしょう。その具体的なテクニックを公開します!
殆どのゴルファーが間違えている「アプローチの正しいグリップの作り方」とは?
フルスイングのグリップと、アプローチのグリップは僅かに違うと言う事をあなたは知っていましたか?その具体的な理由と、正しいグリップの作り方を理解しなければいくら練習しても効果は出ませんので、あなたにはアプローチの正しいグリップを伝授します。
たった1つの「ある」ポイントを意識するだけで、バックスピン量を格段に多くしてしまう方法とは?
もし、あなたが「バックスピンを多く掛けたい!」と思う状況に置かれたら、このポイントを確認してみて下さい。この簡単なポイントを確認するだけで、あなたの打つアプローチのバックスピン量は通常の1.3倍以上になる事でしょう・・・(実際に、よくデータを取っていました。)
クラブの構造上、普通に構えてしまってはアプローチは上手くいきません・・・クラブの構造を考慮した、アプローチ特有の構えとは?
クラブの構造を理解すれば、アプローチは普通の構えではダメであると言う事が理解できるようになります。その理由を理解して、ミスを減らす方法を公開!
アプローチの練習で「あるポイント」を意識するだけで、ついでにフルスイングまでも改善させてしまう都合の良い方法とは?
この方法により、お金をかけて練習場でボールを打たなくてもフルスイングまで改善させてしまう事が可能です。そんな都合の良い方法をあなたに伝授します!
あなたの「原子時計」を作り、すべてのアプローチの基準としてコースでも距離感がバッチリ合うようになる方法とは?
「原子時計」とは、時計の基準となる時計です。あなたの中でのアプローチの「絶対的な基準」を作り出し、今までどうして良いか分からなかった距離感をキッチリと合わせられるようになることでしょう・・・
「転がすアプローチ」と「上げるアプローチ」の具体的な打ち方と、それぞれの本当に正しい打ち方を理解し、様々なテクニックに活かす方法。
転がすアプローチと上げるアプローチ、ただボールの高さが違うだけではなくて、このアプローチの違いには「ある」秘密が隠されています。その秘密を伝授しますので、アプローチの本質をマスターして下さい・・・
低く打ち出してバックスピンを掛け、2バウンドでボールを止めるテクニックの「正しい打ち方」とは?
プロが良くトーナメントなどで見せるこのテクニック、実は打ち方さえ理解して、条件を押さえれば誰でも打つことは出来るものなのです。ライバルもうらやましがるこのテクニックをあなただけには伝授します!
アプローチでも下半身リードはすべきなのか?その真実とは?
フルスイングでは「下半身リード」が鉄則ですが、はたしてアプローチではどうすべきなのか?その正しい答えと具体的な理由をお教えします。これにより、あなたはアプローチ独自の正しい打ち方が出来るようになり、スイングに迷いがなくなる事でしょう・・・
ボールを打たなくてもアプローチの距離感が良くなる方法とは?
この練習を行う事により、「距離感の合うアプローチ」の打ち方が理解できるようになり、今まで20ヤード、30ヤードなど、短い距離のアプローチの距離感で苦しんでいた方は、それももう過去の悩みになる事でしょう…距離感の合う打ち方の練習法を伝授します。
なぜかアプローチの練習なのに、フルスイングの飛距離も伸ばし、方向性まで向上させてしまいます…フルスイングの「手打ち」を直してしまう、アプローチの練習法とは?
この練習を行う事により、フルスイング時の手打ちを直し、ボディーターンをついでにマスターしてしまう事が出来ます。そんな都合の良い方法を、あなたも知りたくはないですか?
方向性と距離感のバランスのとれた「コントロール性の高いロブショット」の具体的な打ち方を伝授!
通常では距離感と方向性の悪いロブショット、そんな常識を打ち破る、方向性と距離感のバランスの取れたロブショットの打ち方を、具体的な練習法と共にそのテクニックの詳細を「あなたが使えるようになる為に」徹底的に説明します。(ロブショットが確実に上手くなりますが、必要のない所で無闇に使用しないでください・・・)
グリップの握る強さは強い方が良いのか、軽く握る方が良いのか・・・その答えと具体的な理由とは?
あなたはアプローチの時のグリップの握る強さは強く握る、軽く握る、どちらが正解だと思いますか?実は、どちらも正しくはないのです。グリップの握る強さを知るだけで、距離感、方向性は格段に向上します。その具体的な理由をお教えします・・・
今までアプローチの方向性が悪くて悩んだゴルファーでも、直ぐに実行可能な方向性を向上させる動作、「チキンウィング」とは?
この動作を取り入れることで、今まで方向性がバラバラだったゴルファーほど格段に方向性が向上し、狙ったポイントにボールを運べるようになる事でしょう。方向性を向上させる為にプロは皆取り入れている動作、「チキンウィング」をお教えします・・・
アプローチの理論など全く知らない?それは好都合です・・・今までアプローチの理論を全く知らなかった人でも、全てを理解できてしまう「アプローチの原理原則」とは?
この原理原則を知る事により、何をどうすれば、どう弾道が変化するのか、全て分かるようになります。今までアプローチの理論などまったく知らなかったゴルファーでも、下手なレッスンプロ以上の知識を身につけることが出来るようになってしまいますので、もう一生アプローチの情報を勉強する必要はなくなる事でしょう。(余計な知識が無い方ほど、早く理解出来ます・・・)
正しい「オープンスタンス」を理解して、バックスピン量を多くする方法とは?
「アプローチはオープンスタンスで」と良く言われる事ですが、殆どのゴルファーは「正しいオープンスタンス」を理解していません。正しいオープンスタンスを理解する事で、バックスピン量を劇的に増やすことが可能です。その正しいオープンスタンスの取り方を伝授します!
番手、距離別のキャリーとランの比率を理解し、状況に応じたクラブ選択を間違いなく出来るようになる方法。
あなたは20ヤード先のピンを狙う時の番手別のキャリーとランを把握していますか?もし正確に把握していないのであれば、これらを把握する事で正しい状況判断が出来るようになり、最も簡単な方法で寄せる事が可能になります。その比率を知る方法をお教えします。
「ピッチエンドラン」と「ランニングアプローチ」の具体的な違いとは?
ピッチエンドランとランニングアプローチ、その明確な違いをあなたは知っていますか?実は、この2つの打ち方は全く同じなのです。その具体的な違いを説明する事により、あなたは状況に応じて使い分けることが出来るようになる事でしょう・・・
フェアウェーウッドで転がすアプローチの「正しい打ち方」とは?
時折プロが見せるフェアウェーウッドでの転がしのアプローチ、プロだけの特殊なテクニックだと思っていませんか?実はこのアプローチ、非常に使えるテクニックで、アマチュアでも「ある」ポイントさえ押さえれば十分に使いこなせるものなのです。そのマスターする為に必要なノウハウを公開します。
グリーン周りからほぼ失敗する事無く寄せる事が出来るテクニック、「パッティングストロークアプローチ」とは?
ハッキリ言ってしまえば、この打ち方をマスターしてグリーン周りでミスしてしまう意味が分かりません・・・その「超」高確率で寄せる事の出来る私が編み出した技、「パッティングストロークアプローチ」をあなたに伝授します!(他の方には教えないでください・・・)
アプローチで「絶対にやってはいけないスピンの掛け方」とは?
これをやってしまうと、どんなアプローチの名手でも寄せる事は出来ません・・・あなたがその間違いを犯さないよう、絶対にやってはいけないスピンの掛け方を説明します。
雨でぬかるんだ悪いライからでもボールを上げることが出来てしまう上級テクニック、「カッピングショット」とは?
このテクニックは、正直言って簡単にマスターできるものでは有りません・・・しかし、いずれ70台、もしくはベストスコア60台を目指すあなたの為にお教えする事にしました。方向性が良く、悪いライからでもボールを上げてしまうテクニックを公開します!
深いラフからでもミス無く寄せる打ち方とは?
ミスが出易い深いラフからのアプローチで「あるテクニック」を応用し、ミスする確率を激減させる方法をお教えします。(地味ですが、非常に使えるテクニックです・・・)
芝の薄いベアグラウンドから安定して寄せる「ヘッドの入れ方」とは?
ベアグラウンドのアプローチでは多くの方がボールを右に寄せてヘッドを上から入れますが、ハッキリ言ってこれは間違いです。正しいヘッドの入れ方を理解する事で、寄せる方法を説明して行きます。(しかもミスしてもチョロが出にくい打ち方です・・・)
更にそのベアグラウンドからボールを高く上げてしまう荒業とは?
このテクニックは、正直確率の良い打ち方では有りませんが、ベアグラウンドからどうしてもボールを上げたい時「だけ」使用して下さい・・・ベアグラウンドからでもボールを高く上げてしまう荒業を伝授します。
30〜50ヤードで強力なバックスピンを掛ける、私が編み出した独自のテクニック、「カットバックショット」とは?
どんなレッスン書にも載っていない、通常のバックスピン量とは比較にならないほどのバックスピン量を発生させるこの「独特な」テクニックをお教えしますので、ピンをデッドに狙って止めまくってください!(しかし、ボールが傷付くのでほどほどにして下さい・・・)
左足下がり、左足上がり、つま先上がり、つま先下がり、そんな状況が発生しても、もう打ち方に悩む必要は有りません・・・あらゆる傾斜からの具体的な打ち方を徹底解説。
もし、今まで様々な傾斜の打ち方が分からずに悩んでいたのであれば、このノウハウを知ることで全ての疑問は「全て」解決し、どんな傾斜からでも寄せる事が出来るようになる事でしょう。その具体的な打ち方を伝授します。
50ヤード程度の距離の「最もオーソドックスな」アプローチのスイングとは?
実は、グリーン周辺の短い距離よりも50ヤード程度の距離の方が様々なテクニックが必要無く、シンプルにピンを狙う事が出来るのです。その最も確率の良い、オーソドックスな正しいスイングをお教えします。
バンカーショットが嫌いで見るのも嫌なゴルファーでも、意識したとたんにバンカーが得意になってしまうほど重要な「たった1つのポイント」とは?
本当に、この誰でも出来る簡単なポイントを知らないために、多くのゴルファーはバンカーショットが苦手なのです・・・どうしても守るべきこの「たった1つのポイント」を、私が過去に使用していたSWの写真と共に、その重要性を徹底的に説明します。このポイントを守るだけで、本当にバンカーが楽になりますので、絶対にここだけは読み飛ばさないでください!
バンカーショットはアウトサイドイン軌道でスイングしろ?そんな事を言っている人は、バンカーショットが分かっていない証拠です・・・バンカーショットはアウトサイドイン軌道でスイングするな!その具体的な理由とは?
あなたは「バンカーショットはアウトサイドイン軌道でスイングしろ!」と教わったかもしれません。しかし、バンカーショットは厳密にはアウトサイドイン軌道では有りません・・・(むしろ、アウトサイドイン軌道を意識しすぎるとバンカーショットで最も犯してはならない「ある」問題が発生してしまうのです)「バンカーショットはアウトサイドイン軌道」の誤解を解き、バンカーショットの真髄をあなたに伝授します。
「バンカーショットはボールを打たずに砂を打て」これもまた誤解を招き易い理論です・・・「砂を打て」の本当の意味を理解して、バンカーショットを1発で脱出できるようになる方法とは?
砂だけ打っていたら、日が暮れてもバンカーから脱出する事は出来ません・・・「砂を打て」の本当の意味を理解して、しっかりボールをヒットして、必ずバンカーから1発で脱出できるようになる方法をお教えします。(当たり前ですが、ホームランの打ち方では有りません・・・)
見るだけで寄りそうもない30ヤード以上の距離の長いバンカーショットを寄せる為の最も簡単な方法とは?
この方法は直ぐに実践できる上に難しいことは何一つ無い、誰でも活用可能な方法です。これを知ることで、距離の有るバンカーショットでも途方に暮れることは有りません・・・
左足下がりの難しいライからのバンカーショットをミスなく切り抜ける方法とは?
左足下がりのバンカーショットは難しいと思うかも知れません・・・しかし、チェックポイントをしっかりと守れば寄せる事も十分可能です。その具体的なチェックポイントをお教えします。
絶望的な「目玉」のバンカーショットを1発で脱出させる方法とは?
見るだけで1発では脱出できそうにない目玉のバンカーショットでも、「ある」特殊な打ち方を行う事で1発で脱出する事が可能なのです。最初から間違った打ち方では絶対に脱出する事は出来ません・・・その誰でも出来る目玉脱出法を公開します。
「ウェッジなんて、何を選べば良いか分からない!」そんなあなたでも自分にマッチしたウェッジを選ぶ「最も簡単な方法」とは?
ウェッジと言えど、合っている、合っていない、と言うものが有ります。合っていないウェッジでいくら練習しても、アプローチの腕が上がることは有りませんし、寄る確率も上がらないし、バックスピンを掛けることすら出来ません・・・その自分に合った「正しいウェッジ」を自分で選べるようになる、カンタンな方法をお教えします!(こう言ったことは、一般のレッスンプロは絶対に知りません。クラフトマンの知識が有る私ならではだと言えます・・・)
直ぐに効果を体感したいあなたにはピッタリかもしれません・・・意識した瞬間からどんなアプローチでも即、効果が出てしまう「5つの鉄則」とは?
この、誰でも知った瞬間から効果を発揮する「5つの鉄則」を確認する事により、即効でアプローチが上達してしまいます・・・私が記憶喪失になっても忘れたくない、「アプローチの5つの鉄則」をあなただけにはこっそりお教えします!


アプローチの真髄でアプローチを極める

レビュー・口コミ

ここまで具体的にかつ理論的にアプローチについて書かれたものは見たことがありません。


凄いと思います。

確かになかなか自分のものにするには時間がかかるのかもしれませんが、絶対に一見の価値があります。

理論だけではなく、考え方、取り組み方、意識の持ち方なども書いてあってなるほどと納得させられます。

書かれている通り、そもそもアプローチはアマチュアのゴルフにおいては軽視されがち、ドライバーの飛距離、アイアンのバックスピンなんかでどうだすごいだろ!

みたいな会話が多いと思います。

でもそれでは安定したいいスコアは出ませんよね。

シングルのおじいさんとラウンドするとドライバーは必ずオーバードライブ、よく飛ぶねとか言われて有頂天になるのですが、セカンドでグリーン付近まで行ってアプローチでミスをして3パット、あがるとダブルボギー(悲)

おじいさんは50ヤードぐらい残ってもアプローチで1クラブのところまで寄せて1パットでパー。

いつもそんな調子です。

どうしてそんなに寄せが上手なんですか、教えて下さいって教えてもらうけれど体に沁みついたようなものでよく説明がわからない。

またライや傾斜によって全部打ち方が違う。覚えられないし、よくわからない。

練習しかないのだろうけれど打ちっぱなしにいくとドライバーとアイアンを振り回して、最後にちょっと練習...

歳をとると距離も落ちます、切れも悪くなります。

でもアプローチは違います。

アプローチが凄いね!

と言われるゴルファーが長くいいスコアを維持できるのだと思いました。

また傾斜によっての打ち方、おまけにバンカーの打ち方までついています。

バンカーは自信があるのですが、うまくいく日と駄目な日が両極端。
同じように打っているつもりなのに何が悪いのかまったくわからない。


驚異のゴルフ上達法、アプローチの真髄

本物のゴルファーになりたい・・と思われるなら、次の約束を守って頂きたいと思っています。

■教材を読むだけではなく、実践する事

教材は、読んだだけでも有る程度効果は出ますが、やはり実践しなければその全てをマスターする事は出来ません。
なので、読むだけではなく、必ず実践をして欲しいと思います。

■紳士的なゴルファーであるよう努める事

アプローチをマスターし、スコアが減っていく事であなたは上級者として周囲からも注目されるように、なって行きます。

その時、やはり上手いゴルファーがマナーが悪い、と言う事は、ゴルフ業界にとって良い事では有りません。

上手いゴルファーと言うのは、良くも悪くも周囲への影響力を持ちます。


体力に自信がないのならアプローチを極めなければ良いスコアを出すことは不可能です。

もし体力に自信が無いのであれば、アプローチは絶対にマスターして下さい